bonotakeの日記

元・ソフトウェア工学系研究者、今・AI系エンジニア

HDLの4値論理

ハードウェア記述言語(HDL)って、普通1と0以外にZ (ハイ・インピーダンス、何も接続されてない状態)とX (呼び名忘れた、発振してる状態)を入れた4値を扱うんですが。

これって、Z=\bot, X=\topで束になってると思えばいいのか…と今朝ぼんやり気がつきました。


なんか当たり前と言えば当たり前だし、知ってる人には「何を今更」なのかもしれませんが。

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